今年もカブトムシを捕まえてきた徳原栄輔さん。

New Item Name

徳原栄輔さんは、今年の夏はカブトムシを捕まえてきたみたいです。
カブトムシは、成虫になってからは、寿命が約1~3か月程度と短う、
外気温やえさの量などによって大きく左右されるようです。

徳原栄輔さんの地元では、毎年カブトムシやクワガタがたくさん
取れるようで、捕まえた1匹も網戸に飛んできたらしいです。

虫は、光に集まってくることが多く、夜の街灯などは、
町中でも昆虫採集が可能な数少ないスポットです。
彼は、子供のころから毎年カブトムシを捕まえては飼育していたので、
飼育の準備はなれたもので、ホームセンターであらかたそろえてきたそうです。

最近では、一年を通していろいろな方法で道具やエサなどの入手が可能になっています。
そのため、昔に比べたらクワガタやカブトムシも育てやすくなったと徳原栄輔さんは言っていました。

カブトムシ以外にも、彼の家の水槽には、お祭りで捕った金魚が5匹ほど
泳いでいる水槽がありますが、もう5年ほど生きているようです。

そして、金魚の寿命は10年から15年と長く水質や水温、エサなどを
しっかり管理すると、45年生きたという記録も残っているようです。